アンパンマン!カラーキッズタブレット

シェアする

アンパンマンタブレット (3)

こんにちは!

今日は、1歳半から2歳半くらいまでの子どもにぴったりな、アンパンマン カラーキッズタブレットのご紹介です!

このタブレットは、日本おもちゃ大賞2014で優秀賞を受賞しているおもちゃです。

ひらがな・カタカナ・英語・音楽・数字・国旗・挨拶の7つのジャンルを学ぶことができて、飽きずに長く遊べます。

うちの子は、1歳9ヶ月のときにこのタブレットを買いました。

例えば、「あ」にはあんぱんまん、「か」にはかまきり、というように、それぞれのひらがなには絵が描かれています。ひらがなを指でタッチすると、あんぱんまんの声でそのひらがなを読み上げてくれて、それと同時に液晶に絵が表示されるので、耳と目の両方で少しずつひらがなを覚えていくことができるんです。

スポンサーリンク
りけままレクタングル(大)

アンパンマン カラーキッズタブレットの特徴

液晶付き

液晶が付いているのはとても良いポイントです。液晶なしのタブレットもいくつか見てみたのですが、やはり自分でタッチした時に液晶に絵が表示されるので、今自分が押したのがこれなんだ、と分かりやすいようです。

アンパンマンタブレット (1)

シート付き

ジャンルを切り替えて遊ぶんですが、そのときには別に付属されているシートを上から重ねて使います。

アンパンマンタブレット (2)

シーン別の挨拶

7つのジャンルのうち、「挨拶」ではシーン別の挨拶を学ぶことができます。たとえば、「夜寝るときは?」などと音声で質問してくれるので、「おやすみなさい」のボタンをタッチします。合っていると、「正解!すごいね!」などと褒めてくれるので、とても嬉しそうにしていますよ!

他のタブレットとの比較

他にも、たとえば学研のあそびながらよくわかる あいうえおタブレットなどがあります。

この「あいうえおタブレット」は価格が安いのですが、その分、やはり機能は限定されてしまいます。ひらがなとカタカナだけです。

うちの子の場合、もじを学べるタブレットが欲しいと思っていた頃はまだ挨拶がきちんとできていなかったので、挨拶も学べるようにと、シーン別で分かりやすいアンパンマン カラーキッズタブレットを選びました。それに、英語(アルファベット)の機能があることも気に入りましたよ。

このようなタブレットがあると、一人で結構長い時間遊んでくれます。私のママ友も、同じタブレットを2歳の誕生日に買ってあげていましたよ!

スポンサーリンク
りけままレクタングル(大)
りけままレクタングル(大)

シェアする

フォローする