敏感肌でも安心な妊娠線予防クリーム!たっぷり使える使い心地の良いクリーム

シェアする

ナチュラルマーククリーム (2)

今回は妊娠線予防クリームのご紹介です。

妊娠線を予防するためには毎日専用クリームを使う必要がありますが、私は敏感肌で刺激の強いクリームを塗ると、肌がかぶれてしまいます^^;

今回は敏感肌でも安心して使える妊娠線予防クリームを紹介します!

実は、2人目を妊娠しました^^

もうすぐ12週目、だいぶ安定期に近づいてきたかなと思って、安心しているところです。

少し前から妊娠線予防クリームを塗り始めています。

クリームを選ぶときに気にした方が良いポイントなど紹介しますね^^

スポンサーリンク
りけままレクタングル(大)

妊娠線ってどうしてできるの!?

妊娠線のできる原因は皮膚の急激な伸び。妊娠中は体重も増加し、ヒップやバスト、そしてお腹も大きくなります。

皮膚の表面は一緒に伸びることができますが、その下にある真皮や皮下組織の一部であるコラーゲン、弾性線維は急激な伸びについていけません。

そのためコラーゲンや弾性線維に断裂が起こり、赤紫色の線状斑(妊娠線)が現われるのです。

妊娠線ができないようにする方法とは!?

保湿剤を塗る

妊娠線ができないようにするには、クリームなどで保湿することがとっても重要です!

妊娠線はお腹が大きくなりはじめる妊娠5ヶ月頃からできることが多いみたいなので、妊娠が分かれば早めに保湿剤を使い始めた方が良いです!

保湿剤は妊娠線予防用として売られているものがたくさんあります。

ローションなどのサラッとした保湿剤だと不十分なので、妊娠線用のクリームやオイル系のものをおすすめします。

体重を増やし過ぎない

私は1人目を出産したときは体重増加が8.5kgで、妊娠線はできませんでした。

同じ妊娠線クリームを使っていても、妊娠線ができる人とできない人がいるんです^^;

いくらクリームをしっかり使っていても、太りすぎるとその分皮膚の伸びが大きくなるので妊娠線ができやすいです!

妊娠前の肥満度によって理想の体重増加は異なりますが、やせている人でもせいぜい10~12kg増が理想です。

1週間で500g以上体重が増えたら、増えすぎです。

太り過ぎると妊娠中毒症などにもなりやすいので、妊娠中に太り過ぎは禁物です!

敏感肌におすすめ!コスパの良い妊娠線予防クリーム

1人目の時は、友達からもらった妊娠線予防用オイルを使ったのですが、お腹がかゆくなってしまいました…。

妊娠中で肌がさらに敏感になっていたのだと思います。

そのため、今回は

  1. 敏感肌でも安心して使える
  2. 保湿効果が高い
  3. コストパフォーマンスが良い

の条件で妊娠線予防クリームを探しました!

それで選んだのが、ナチュラルサイエンスのナチュラルマーククリームです。

無香料、無着色、低刺激

無香料、無着色以外にも、鉱物油、パラベン、アルコール、石油系界面活性剤が無添加で新生児にも使えるクリームです。

余ってしまっても赤ちゃんの保湿剤としても使えます^^

毎日使っていますが、赤みが出たりかゆくなったりすることもなく使い心地が良いですよ

クリームの効果

毎日たっぷりぬるだけで妊娠線を予防できます。保湿力が12時間持続するから、1日2回、朝・晩ぬればうるおいが24時間持続します。

うるおいサポート成分は、ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、アミノ酸。

さらに、肌を柔らかくし伸びを良くする成分は、カレンデュラオイル、アルガンオイル、ツボクサエキスなどが入っています!

妊娠線を予防するには保湿だけではなく、急激に大きくなるお腹の伸びを良くすることも重要だそうです^^

このクリームはマッサージは不要なので、朝晩2回塗れば妊娠線ができるのを防ぐことができますよ。

コスパが良い!

他の妊娠線予防クリームは120g(1ヶ月分)で約7000円など高いものが多かったのですが、ナチュラルマーククリームは大容量470gで8100円ととてもコスパが良いです!

長い期間使うものなので、コスパの良さは助かります

やっぱりおすすめ!ナチュラルマーククリーム

ナチュラルマーククリームは、かなり濃密なクリームです。

ナチュラルマーククリーム (2)

実際使ってみると、お腹全体をしっかり保湿できてしっとりしました!

ナチュラルマーククリーム (3)

毎日使うクリームとしては、とても使いやすいですよ^^

気になる方はチェックしてみて下さいね。

スポンサーリンク
りけままレクタングル(大)
りけままレクタングル(大)

シェアする

フォローする