ポンチョタイプの授乳ケープ!360度見えなくて安心

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今回は授乳ケープです。

赤ちゃんとのお出かけの時、新幹線での帰省やピクニックなど、授乳室がない場所に行くことも多いですよね。

そんな時は、授乳ケープがあると便利です

でも、赤ちゃんの手足がバタバタ動くようになると、授乳ケープがはだけたりして使いにくいことがあります^^;

そこで、今回ははだけず使いやすい授乳ケープを紹介します。

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360度見えない!ポンチョタイプの授乳ケープ

授乳ケープ (1)

使って便利だったのが、ポンチョタイプのDORACOフードつき 授乳ケープです。

授乳していても360度見えない授乳ケープです。

私は、もともとエプロン型で後ろでボタンで留めるタイプの授乳ケープを持っていました。

でも、後ろが完全に隠れるわけではないので、授乳服を着ている時以外は使いにくいと思っていました。

それに、赤ちゃんが1歳近くになると授乳ケープを足や手で払いのけたりするので、その時は授乳しているところが見えそうで気になりました。

今回、2人目が生まれてからお友達のママに「使いやすいよ!」と教えてもらったのがDORACOの授乳ケープです。

長さも十分あるので赤ちゃんがバタバタしても授乳しているところが見える心配がありませんでしたよ^^

ほどよく光が入って赤ちゃんも安心

DORACOの授乳ケープは全10色です。

私はグレーを購入しました。

この色だと授乳している時に透けないけど、ほどよく光は入るので、暗くなりすぎず赤ちゃんが嫌がりませんでした。

口コミでは濃い色だと暗くなりすぎるというコメントもあったので、色はグレー・サーモンピンク・白黒ボーダーあたりがおすすめです^^

サラッとしていてシワができにくい生地

DORACOの授乳ケープはサラッとしていて、小さく折りたたんでもシワが付きにくい生地です。

赤ちゃんとおでかけすると、おむつ・おしりふき・着替えなど持ち物が多いので、授乳ケープを使った後、小さく折りたたんでカバンに入れます。

この時にシワができる素材だと次に使う時に気になりますよね^^;

DORACOの授乳ケープはシワができにくく、さらに専用の収納袋も付いていてコンパクトにしまえるので持ち運びしやすいです^^

授乳ケープ (4)

授乳ケープに見えない!?DORACOの授乳ケープ

私はDORACOの授乳ケープを個室のレストランやピクニックの時に使ってみました。

フードや前ボタンが付いたポンチョ型なので、一見授乳ケープではなくふつうの服に見えるところが気に入っています。

スリーブボタンを留めれば半袖くらいになるので、夏でも涼しく使えそうです。

授乳ケープ (2)

外でもあまり気にすることなく授乳できましたよ^^

授乳後にしばらくそのまま着たりしていますが違和感はないです。

細部までこだわって作られた授乳ケープなので、とても使い勝手がいいですよ。

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